『ジャパントラックショー2026』出展のご案内
2026年5月14日(木)~5月16日(土)にパシフィコ横浜にて開催される『ジャパントラックショー2026』に、elpis株式会社が出展します。ブースでは、トラックの右左折時や後退時の事故を防ぐための安全装置を紹介します。また、5月15日(金)には、最新の安全対策についてのワークショップを開催します。ぜひお気軽にお立ち寄りいただけますと幸いです。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
出展概要
| イベント名 | ジャパントラックショー2026 |
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開催日程 |
2026年5月14日(木)、5月15日(金)、5月16日(土)10:00~18:00/最終日は17:00にて終了 |
| 開催会場 | パシフィコ横浜 |
| ブース番号 | A-25 |
出展内容
巻き込み警報カメラシステム『A-CAM3』(全日本トラック協会 助成対象装置)
右左折時の巻き込み事故を防ぐためのカメラシステムです。車両側方の死角を可視化し、自転車やバイク、歩行者などの接近をドライバーに警告します。AI技術を搭載しており、画像解析で人のかたちを認識。ガードレールなどの道路設備に対する誤検知を抑えています。トレーラーから大型トラック、中型トラック、小型トラックまで、あらゆる車両に取り付け可能です。2026年4月の自転車への青切符導入により、左折時の巻き込みリスクがこれまで以上に高まる中、既販車への後付けで導入できます。
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カメラ機能拡張ユニット『iBOX2.0』
中型トラックや小型トラックの右左折時・後退時の事故防止を目的とする装置です。バックカメラとモニター、またはサイドカメラとモニターの間に後付けする仕組みで、ドライバーへの警告機能を付加します。既存のカメラシステムを活用するので、新たな設備投資を抑えながら安全対策を導入できます。AI技術を搭載しており、画像解析で人、自動車、障害物を見分けて警告。「カメラをつけたのに事故が減らない」という課題の解決策として選ばれています。
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ワークショップ概要
| タイトル | 2026年 自転車青切符導入で変わる運送現場 ~トラック事故リスクとこれからの安全対策~ |
| 開催日時 | 2026年5月15日(金)14:00~ |
| 開催会場 | 展示ホール2Fアネックスホール |
| 内容 |
法改正で変わる事故リスクの解説、現場の対策事例の紹介 など |
CONTACT安全機器システム、
安全機器システム、
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受付時間|9:00~12:00、13:00~18:00
(土日祝を除く)
(土日祝を除く)

